「 2016年12月 」一覧

ダイエットの基本

さて、男性女性問わず、みなさん気になる自分のプロポーション…。

夏の海やプールにむけ、体を引き締めよう!そう思わない方はあまりいらっしゃらないのではないでしょうか?

そこでどなたもが一度は考えるであろう「ダイエット」。

ネット上では非常に、非常に、非常に多くのダイエットが取りざたされています。

やれ炭水化物を抜けだとか、やれ野菜スープを飲めだとか、いろいろと好き放題言われています。

こういったダイエット法は次から次へと新しいのは出ては消えを繰り返すため、効き目が本当にあるのか、ちょっと疑ってしまうこともあると思います。

ですが、ここで振り返ってみましょう。

そもそも人がやせるには、2つの方法しかありません。

inを減らすか、outを増やすか

このどちらかでしかありえません。

食べ物に関係するダイエットというのは、大方前者に属するものです。多くは健康上問題が出てしまうこともあり、安定した効果を望めるものは少ないのが現実でしょう。

一方、後者はほとんど安定した結果を得られます。

それもそのはずですよね、運動量を増やせばいずれ摂取したカロリーなんて使い切る方向になるわけですから。

その逆は難しいから、食べ物を制限するダイエットは難しいのです(校舎を簡単だといいたいわけではないですよ)。

つまり、最終的に行き着くところは、「どうやったら楽して運動して痩せられるか」

ここにみなさんたどり着くわけですね。

そしてこう結論づくのです。「そんなのない」と。

やはり、ダイエットをしようというならば、「動け、運動しろ」というのが楽です。

でも、それでも、やっぱり楽をしたい!

そういう方は、まずは筋トレをすることをお勧めします。

筋肉という組織は、常に栄養を欲しています。体を生かすために熱を産生しなくてはなりませんので。

人間は何もしなくても、「基礎代謝」と呼ばれるものが存在します。これは寝ている間にも熱を絶やさないために体が働いていることに起因します。

単純に筋肉量を増やす→寝ている間に動く組織の量が増える→基礎代謝増える→いつもより痩せやすくなる

こういう図式になるわけです。

もちろん、毎日運動するのに越したことはありませんが、その準備段階として軽く筋トレなどして、筋肉量を増やし、気分が乗ったときは運動をする。

こういうライフサイクルもありじゃないかと思います。やっぱり楽しいと続きますからね!

楽してダイエットしてみたい、という方。一度試してみてはいかがでしょうか?

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ダンベル運動で助骨痛を改善する

私は数か月前に、肋骨が痛くなりました。
一時期はかなり痛み、前かがみの姿勢になれないほどでした。

しかし、それでは日常生活ができなくなってしまうので、ネットや書籍などでいろいろと原因を調べてみました。

肋骨の痛みは内臓以外の原因は腰痛にもあることを知りました。
私はもともと腰痛の持病があるのですが、前かがみの作業が多いと、すぐに腰痛になってしまいます。

肋骨が痛くなる直前に腰痛が発生しました。
原因は自転車に長時間乗っていたことのようです。

自転車は座ったままペダルを漕ぐので、腰に大きな負担がかかってしまいます。
しかも、その頃は毎日のように自転車に乗っていたので、腰痛が悪化してしまったようです。

肋骨を冷やしたり、温めたりしましたが、しばらく経っても完全には良くなりませんでした。
そこで神経痛に効くという漢方薬を飲んでみました。

すると、症状が緩和されて、それからは次第に痛みがなくなっていきました。
数か月経った頃、再び肋骨が重いような鈍い痛みを感じるようになりました。

私は今までの生活習慣や運動習慣を振り返ってみました。
すると、数年前までやっていたダンベルでの筋トレを長らくやっていないことに気が付きました。

腰の周りの筋肉を付けることで、腰を支える筋肉が付きます。
それによって腰痛が緩和されていきます。

肋骨も同じことで、やはり肋骨の周りの筋肉を鍛える必要があると思いました。
以前、ダンベル運動をやっていた目的は腕を細くするとか、背筋を鍛えるなどでしたが、肋骨も同時に鍛えていたことには気が付いていませんでした。

最近、体調が悪くなると年齢のせいにしがちになっていましたが、良く考えてみると、明らかに運動不足だったことに気付かされました。
年齢を重ねるとともに、徐々に動かなくなってきているのかもしれません。

今まで使っていたダンベルは引越しの時に、処分してしまったので新たに購入しようと思っています。
そして、ダンベル運動で上半身を鍛え、肋骨痛を改善していきたいと思っています。

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ランリング歴3年。運動して健康になったのか?

私は今年30歳になる会社員です。20代のころは大きな怪我や病気もなかったのですが、健康面での心配は体重が徐々に増えてきたことでした。学生時代はいくら食べても太らない体質だと思っていても、20代半ばから徐々に腰回りにお肉がついてきて、もしかしたら会社の健康診断で悪い数値が出る人がいるのではないでしょうか。

僕の場合は健康診断の結果は正常値でしたが、27歳になった時の体重は20歳のときと比べると+5kでした。このまま太り続けると服は着られなくなるし、中高年になるころにはいろいろな病気のリスクも抱えてしまう。

今から健康的な習慣をつくらなければまずいと危機感を持ち、運動することにしました。
健康のために始めたことはランニングです。最初は週末の土日の1日だけ走ることにしました。いざ走ってみると、学生時代のイメージと今の自分は全く違い、息が切れてしまうどころか、膝が痛くなったりしてしまい走り続けることができません。

最初は会話ができるくらいのスピードで、疲れたら途中休みながら数kmを走りました。走り始める前は面倒に感じることもありましたが、スマートフォンのアプリで走った距離や消費したカロリー、過去のデータが蓄積されていくとやりがいが出てきて、総走行距離を伸ばすために走っていました。

そして、健康的になったと実感が出てきたのは、走り始めて半年くらい経ち、筋肉痛に全くならなくなったころです。仕事が外回りなので、歩き回る日があるのですが、同行していた後輩がくたくたに疲れていても自分はあまり疲れていませんでした。長い時間動き回る体力をつけることができました。

運動が習慣になると、それを無駄にしないために自然と食事へ意識も向いてきました。たとえば、ビールを飲む回数を減らしたり、コンビニで買うお弁当のカロリーをチェックするようになりまいた。1時間ほど走っても消費されるカロリーは500?600カロリーだったので、摂取カロリーの目安がわかってきます。1カロリーあたり7gなので、自分の消費カロリーよりも摂取カロリーを100カロリー減らすことができれば、一ヶ月で2?3kg減らすことができます。私は実際にやってみて、3ヶ月くらいで学生時代の体重まで減らすことができました。

ランニングをして、健康的になるための習慣をつくることが大切だなと思います。短期で痩せたりするには、消費カロリーや、摂取カロリーの計算が必要ですが、長く健康でいるためには細かい計算よりもまずは不健康なことをストップする意識です。

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